コースガイド

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当コース所属/井戸木鴻樹プロが、各ホールの特徴や攻略法を解説します。

Hole.3 <メタセコイヤ>

Par 3
Hdcp 6
BT RT FT GT LT PT
209Y
(194)
194Y 154Y 130Y
(117)
130Y
(117)
117Y
コースレイアウト図
グリーン図

コースの解説

景観が美しいものの、当コースのパー3では難度がいちばん高い。受けグリーンではあるが、距離の割にグリーンが小さいためボールは止まりにくい。また、見た目以上に傾斜がきつく、ピンがどこに切ってあっても上につけるとパットが難しい。アプローチも、奥に外してしまうと寄せるのは簡単ではないため、やはり手前から攻めるのが理想。風の読みも難しく、アゲンストになることが多いが、前の2番ホールの風向きが参考になる。たとえば、2番ホールの100Y地点がフォローであれば、3番のティショットでは左斜め方向からのアゲンストになるので、2番の風向きをしっかり頭に入れておきたい。

コース写真
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